今日は9月議会最終日。全員協議会の席で、当局は、財政健全化法で公表を求められることになった、2007年度決算にもとづく『健全化判断比率』と『資金不足比率』を議会に報告しました。
それによると・・・・・・・・・・
今日は9月議会最終日。全員協議会の席で、当局は、財政健全化法で公表を求められることになった、2007年度決算にもとづく『健全化判断比率』と『資金不足比率』を議会に報告しました。
それによると・・・・・・・・・・
「年配の方が、市役所一階のトイレだけど、洋式がなくてつらいって言っている。市民会館を私も見てみたけど一ケ所づつしかない。議会で取り上げて」・・・・盆前だったと思うが、こういう要望が市民の方からあった。
8月26日の共産党国会議員団との交渉で、雇用促進住宅全廃の方針について、舛添大臣が一部見直しを表明したとお伝えしたが、私が議会でとりあげていた9日、雇用能力開発機構が正式に明らかにしたことが、今朝のしんぶん「赤旗」でわかった。
昨日から相談し、午前11時から外江支部の方とポスターはり。18枚、張り出した。「いつでもどうぞ!」と言われているお宅もあるが、何軒かはここはと思う壁をみつけて、お宅を訪ねて、新しく頼む。気持ちよくOK。畑にいたおじさんは「いよいよ忙しくなるね。貼っていいよ。がんばれよ」との激励も・・・。
一般質問が終わった。雇用促進住宅の廃止問題では、市長も、「ハローワークの廃止のときと同じやり方!」と怒りをあらわにし、「148世帯の入居者には、それぞれに暮らしがある!」と、心を寄せ、必要に応じて物申すとの態度を示した。
昨日書いたように私には、境二中、せっかく改築するなら“これからのモデルになるような環境に易しい校舎を“という想いがある。エコスクールの先進校と聞いた鳥取市鹿野小学校へ今日、走ってきた。
です。2期目を迎える市長の市政方針の説明と議案の提案理由がのべられ、即決議案で根平雄一郎教育長などの再任人事が承認された。
この議会で質問に立つのは代表質問とその関連で、渡辺明彦、平松謙治、佐名木知信、浜田一哉、荒井秀行。各個質問に、田口俊介、松本煕、そして定岡の合計8人です(敬称略)。
盆前のあの暑い夏はどこいった?と思うほど、急に涼しくなって、夜は寒いほど。みなさん、お元気ですか。夏の疲れなどお気をつけください。
9月議会がまもなくです。
雇用促進住宅を平成23年までに半分、平成33年までに全廃するという計画が全国で進められている。市営や県営などは10倍、20倍の競争というほど、公営住宅の需要は大きいというのに、こんなことが許されるか。
マスコミをにぎわせているように、全国の漁業者がいっせい休漁。東京日比谷で全国漁民大会を開き、霞ヶ関に、「漁業者を見殺しにするな」、「日本の漁業を守れ」と、声をあげた。
私も14日、15日と海岸を歩いたが、境港市の漁業者たちもいっせい休漁。境港卸売市場も漁業者のたたかいに連帯して休業。漁民の代表が上京し、県漁協支所職員が、市民への理解をもとめるチラシを配布した。
定数2を3人で争った境港市議補選。肉薄はしましたが、勝利にいたりませんでした。
結果は次のとおり。
佐名木知信・・・・ 4、423票(当選)
竹安 徹氏・・・・ 3、248票(当選)
松尾好行氏・・・・ 2、946票
無効投票 ・・・・ 346票
投票総数 10,963票(投票率 37.15%)
ここのところ私たちは漁業者の燃油高騰を問題にし、市議補選候補の松尾好行さんは岩永なおゆき衆院候補、市谷とも子県議とともに一昨日上京し、燃油への直接支援を求めて水産庁交渉までおこなった。が、それは決して陸を無視しているわけではない。原油暴騰は地域でみても全市民のくらし、地域経済全体に深刻な影響を及ぼしているのだが、わけても漁業の生産基盤がどうなるかは、市の地域全体にかかわるからだ。
身近にも、先日ガソリンを満タンにしたら10,053円!だったし、パンは200円を超え、妻の話によると一昨日、スーパーハラトクで食用油の売り出し。買い物客が殺到しすぐに無くなったとのことだ。やるせない。
昨日、一般質問を終えた。詳細はまたご報告するが、後期高齢者医療制度で市長は、“新たな困難をまねく”と廃止ではなく“見直し”を求める立場に終始したが、その議論のなかで市長は、“日本共産党以外の政党が、(この制度発足のもととなった)老人保健法の改正を決めた”と指摘。さらに、“共産党は国会でも議論をよびかけているが、議論にも参加しない政党がある”と、暗に民主党などを批判。(思わず、私はにやけてしまったが・・・)。“党略的な扱いをやめ、より良い制度への真剣な議論を”と求めた。
書き遅れたが、明日が私の質問の日となった。3番目、たぶん午後1時ごろからとなる。ついでにこの議会での一般質問の順番を記しておく(敬称略)。
12日(木)午前が、松本煕、永井章。午後が、定岡、柊康弘。
13日(金)午前が、平松謙治、浜田一哉。午後が荒井秀行、田口俊介となった。
先日、この議会で私が取り上げるテーマは二つ、後期高齢者医療と西部広域の最終処分場問題と書いたと思うが、もう一つ、3月議会に続いて漁業への燃油対策をとりあげることにした。
昨日は本会議一週間前の議会運営委員会が開かれ、6月議会もいよいよ9日から。この議会には土地開発公社や文化福祉財団などの平成19年度決算や20年度予算案が報告されるほか、予算に関して3件、条例に関して2件の専決処分の承認を求める議案、平成20年度の予算関係補正予算案が3件、条例の一部改正議案3件、他に人事案件が1件上程される。議案の検討はこれからだが・・・・・
すっかりのご無沙汰となった。19日は生活排水処理をめぐって日本環境整備教育センターと浄化槽システム協会という2団体へ、20日は「生ごみゼロ」運動にとりくむ町田市へと、政務調査で上京していました。たった一人の政務調査に、どこでもていねいに応じてくださった。
共産党はいま、後期高齢者医療制度の廃止めざし活動強化! しんぶん赤旗号外にアンケート、署名用紙をはさんで全戸配布を始めています。すでに渡から、外江から、上道からと署名が返ってきています。
今日は境支部の明石和子さん、大上昭さんといっしょに街頭から訴えました。高松町では・・・
ときどき内部告発が寄せられる。“共産党なら“という期待あってのことと思うし、応えたいものだと思う。内容が重大であればあるほど、ことは充分に裏をとり、表にだすからには相手に言い逃れできないところまで調べつくさなければならない。しかし、ことはそう簡単ではない。ときには調べる糸口さえ見えないときもある。
困難のひとつは・・・・・・・・・・・・、
昨日4月1日は、ガソリン暫定税率期限切れ、後期高齢者医療制度発足と、とてもじっとしてられない日。共産党の支部の人たちと相談して街頭にでた。元市議の渋谷健治さんもマイクを持つというので、4人が二手に分かれて、いざ! 11ケ所での訴えができた。
昨日でガソリン暫定税率の期限がきれた。近じか、㍑あたり25円安くなる。一方、現代の姨捨山ともいうべき後期高齢者医療制度が始まる。
私の周りでは市長やほとんどの議員が、「高齢化するなか、増える医療費のことを考えれば、後期高齢者医療制度はやむをえない」と、姥捨て山に賛成しながら、道路のことになると・・・・
今日は衆議院選挙比例代表予定候補の岩永尚之さんと街頭宣伝。外江支部のお二人がついてくださって、外江町、渡町、森岡町と訴えて回った。小雨のなかだったが、どこでもお一人か二人はでてきてお話を聞いてくださる。遠くで最後まで聞いてくださるお二人連れもあった。外江で、最初に私が職安廃止のことなど話していると、100mも先の家から男の人がこっちへ向かってくる。様子はすごい剣幕って感じ・・・・・・・・。
私は3月議会で、二倍にもなる燃油高騰で危機にたつ水産業界の要望をとりあげた。
影響は深刻。田後や赤碕漁協と町当局は協力し、燃油代の支援をおこなうことになった。国の緊急対策は、省エネタイプの施設へ切り替え支援などが中心で、「設備投資の元気などあるか。実に実態を知らない」と関係者は怒っている。「いま必要なのは燃油代の直接支援だ」と、国や県への要望活動の強化を市長に求めた。
昨日、「中島みゆきファン」から次のようなコメントがありました。
今日の経済厚生常任委員会の「国民健康保険特別会計予算案」審議で、私は『特定健診』=政府が鳴り物入りで開始するいわゆるメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)健診のもつ危うさについて議論した。
男は80cm、女は90cmという腹囲をもって、確かな医学的根拠もないまま「積極的支援が必要な肥満」ときめつけ、自治体による医師や保健師の「特定保健指導」を義務付ける。その達成具合によって後期高齢者医療制度への支援金にペナルティを課す・・・すべては「医療費削減のため」に。
道路特定財源をめぐる市議会での論戦をみたという市民から電話があった。「定岡さんの意見が正しい。だが、A土建会社の社長(実際には実名だった・・)が、こんなことを言ってたよ」と、次のような意見を教えてくれた。
一般質問を終えた。定岡「ムダづかいの温床=道路特定財源堅持は、国と地方自治体財政をさらに危うくするものだ。市長は態度を改めよ」との指摘に、市長は「道路は、社会基盤整備、経済成長に役立ってきた」と真っ向反論してきた。よ~し!
厚生労働省が3月3日開いた社会・援護局関係主管課長会議で、生保世帯の車保有の要件緩和を打ち出したことが、生保受給者から昨日、メールで知らされました。
今日は新日本婦人の会境港支部の大会であいさつ。地方でも国政でも、国民の声が政治を動かす情勢をお話しし激励としました。あいさつが終わると司会の方が、“定岡さんはお忙しいから・・・”と言われたけれど、“いえ、ヒマですから”と言ったら皆さん大笑い。最後まで討論を聞いて帰りました。
今日から本会議。まず正副議長選挙がおこなわれ、米村一三議長(かいゆう)、南條可代子副議長(公明)となった。良いお仕事を期待したい。
「西部広域の議会にでる」・・私が名乗りをあげたことで、西部広域行政管理組合議会の議員(定数2名)の選挙もおこなわれた。結果は米村氏5票、渡辺氏5票、定岡4票で落選。また外部からじゃんじゃん意見をいっていくことになった。
なお、常任委員会、特別委員会などの人事もきまったので、こちらに紹介しておきます。
正副議長が辞職届をだしたことを昨日書いたが、境港市議会では議長、副議長選挙にあたっては、立候補表明をすることになっている。今日の全員協議会でそれがあった。議長に米村一三、松下克の両氏が、副議長に南條可代子氏が立候補し、それぞれに決意をのべた。
明日、選挙がおこなわれ新しい正副議長が決まる。こんどの辞任劇に私が納得していないことは書いたが、「議長たらいまわし」などと市民に受け取られかねないあり方は、新しい体制のもとできちんと議論し改革したいものだ。
昨日、妻が帰ってきていうことだが、勤めている花屋に知り合いのご婦人がこられて、「ここにくれば聞けるかと思ったんだけど、新聞に議長たちが辞めるって書いてあったけど、なんかあったの?」と聞かれたという。私のところにも電話があった。そりゃ、市民の関心事だ。
3月議会では正副議長選挙のまえに、まず辞任を許可するかどうかが諮られる。私はこれに反対し討論するつもりで原稿を書いていたのだが、議会事務局に「反対があれば採決はしますが、議長選挙で討論はありません」と言われた。そういう運用指針とのこと。真意を知ってもらうために、予定していた原稿を要約して載せておきたい。異論・反論も大募集です。
しばらくご無沙汰が続いた。ご訪問いただいた方、ごめんなさい。実はこの間、いくつもの書きたいことはあったのですが、あまりにもテンポが速すぎて・・・
党外江支部主催の渡公民館での市政報告会を終えて帰ってきた。昼から降り始めた雪。夕方には吹雪のような舞い方。「とてもこんな夜、いらっしゃる人は・・・」などと思いつつでかけたのだったが、7人、しかも初めての方がお二人。
道路特定財源、暫定税率の維持を求めて、今日の22日、丸合ターミナル店前から始まって3月21日まで5回、市長以下、市幹部職員がまたチラシ配布をする計画・・・・議会事務局からこんな連絡がきた。
アップし忘れていた記事を思い出させてくれた・・・・。
「近所の人、うちに寄せるから話に来て」と、今日午後、米川町の知人宅に後期高齢者医療制度のパネルもってうかがった。「5,6人かな」といってらっしゃったのに12人。二部屋つなげての学習会となった。
後期高齢者医療制度パネルが紹介されたことは書いたが、「診療報酬についての国の考え方の部分、詳しく知りたい」という問い合わせがありました。
しんぶん赤旗でも概略は紹介していますが、講師ともなればもっと知っておきたいのは当然です。いくつか紹介しておきます。
しんぶん赤旗も伝えているが、報道によると、中央社会保険医療協議会(中医協)が13日、08年度診療報酬改定案を舛添厚生労働大臣に提出しましたが、このなかで、乳がんや子宮がんなどの手術後に起こるリンパ浮腫の治療用装具である弾性スリーブや弾性ストッキングなどの購入費用を保険適用とすることにしています。適用は4月から。
この間お伝えしてきたように、私はいま、“現代の姨捨山”ともいえる後期高齢者医療制度の中止を求めて、小さな学習会を重ねています。
そのとき、制度のしくみや狙い、中止の展望などを一目見てわかるように、大きなパネルを使っていて、自分で言うのは照れますが、「わかりやすい」と、結構好評です。私のサイトで紹介したところ、「私も使いたい」と申し出もあり、いま3人の方に印刷してお届けしました。
このたび、共産党中央委員会の宣伝部から話があり、同サイトで全国にむかって紹介されることになりました。こちらからごらんください。原版はA3ノビというサイズですが、サイズ変更も可能です。やり方のわからない方は、お気軽にお問い合わせください。ご活用を願っています。
今日午後、境港市議会と市の自治連はいっしょに、県内の医療計画に責任をおう鳥取県に「済生会病院への医師確保について」要望をおこなった。
これには、議会からは渡辺議長と米村副議長、経済厚生委員会の松下委員長と副委員長の私が、自治連からは西村副会長が参加。「院長の訴えは実に切なるもの。この医師不足が続けばどうなるか、議会挙げて心配している」、「また内科医が辞めて開業するという話もある。地元の心配はつきない」など、参加者はそれぞれに思いを訴えた。
「何人か集まるから話にきてよ」と、今日4日午後、竹内町で、例のパネルを使って後期高齢者医療制度の話をしてきました。こういう勉強会はほとんど初めての5人があつまって、にぎやかなこと、にぎやかなこと・・・・
ご婦人たちに呼ばれて、昨日は後期高齢者医療制度についてお話をした。11人の方が熱心に、用意した大型パネルを使った私の話を聴いてくださった。
一様に驚かれたのは、昨日書いた「差別医療」のこと。高齢者医療の診療報酬について政府が準備している中身のことだった。
今日午後、共産党県議団(市谷とも子さんと錦織陽子さん)と市町村議員や市民団体との懇談会が開かれた。参加した諸団体や議員から切実な要望があいついだ。
いくつか紹介する・・・
雨、風でしたが今日午後は、衆議院予定候補の岩永なおゆきさんと街頭演説や語る会。外江支部の集まりに5人の方がおいでくださった。こんな集まりには初めての方もいらっしゃった。
私たちはいま、5人、10人の細かい座談を大切にしている。それは・・・・
今日4日は午前11時から境港市新春のつどいが開かれた。市内の政界、経済界など各層各分野で活動する人々がつどい、新年のあいさつを交わす。境港市の新たな発展を期して中村勝治市長や渡辺明彦議長があいさつ。商工会議所堀田収会頭の音頭でお茶の乾杯。久方ぶりの方たちと懇談のときを過ごした。
20日の厚生労働省では、生活保護世帯の車保有問題でも交渉した。勤務は不規則、夜間も、突然の呼び出しもあるという。車があれば就職できるところまできたのに、保有を認められずダメになった・・・以前、市議会で取り上げたケースを具体的に紹介し、これが自立支援かと指摘し、「鳥取県は軽自動車の保有率が全国一。生活の足として必需品」という現実も訴え、緩和を求めた。
私たちの一片の行動で事態を転換できるなど思っていないが、私たちは私たちなりに最後まで地方の声は伝えていかねば、仁比聡平参議院議員の手立てをえて、錦織陽子、市谷とも子両県議、岩永尚之比例候補とともに、20日、境港職安の廃止計画撤回を求めて厚生労働省へ申し入れにいってきた。
境港の、地域の声をしっかり語ってきた。
明日が12月議会の最終日。審議してきた議案や陳情などについて採決がおこなわれます。私は、ひとつの議案に反対、7つの陳情について委員長の報告に反対し、一つの陳情の採択を求めて討論します。
特別委員会が終わって午後、済生会病院の現況についての説明会があった。
1時間近い院長の話だったが、私的につづめて言えば、極端な医師不足のなか、国は機能集約、役割分担、地域連携をと言い、できる努力は精一杯しているが、かって10名いた内科医が6名となり、また神経内科の医師が減る。残った勤務医も疲弊は甚だしく、1.5倍の働きをしても患者数の制限、他施設への紹介も必要なところまできている。さりとて他所にいけといわれて患者が納得できるか・・・・・・需要の少ない部分は他に任せるにしても、需要の多い部分には補充があってしかるべきではないか・・・・・
質問が終わった。中心は、職員の人事評価に成果主義を持ち込むことについてだった。勉強に、職員からのヒアリングにと結構準備して臨んだつもりだったが、他のテーマを終えて、さあ、人事評価だ、“残り何分?”と聞いて、“9分”と聞いた瞬間に・・・・
今日から質問がはじまった。
松下克市議(無所属)が職安廃止問題で、撤回を求めて13日、上京する市長に「不退転の決意で臨め」と促し、市長も「まったく同感。労働局長にも“ムシロ旗をたてる”とまで抗議した」と、その決意を披露した。
今日、12月市議会が始まった。市長の市政概要報告や20件の議案の上程があった。また議員提案で道路特定財源の堅持を求める意見書が提出され、私が反対、浜田議員が賛成の立場で討論にたった。私以外の全員賛成で可決された。私の反対趣旨は、昨日ブログに書いたとおり。
先日の議会運営委員会で、私は反対したが他のメンバーで「道路特定財源の確保を要望する意見書」が提案されることになった。長いムダ使いの歴史を超えてようやく議論になり始めた「道路特定財源の見直し」をつぶしにかかろうというのだ。なにを考えているのかと言いたい。
23日の紙面に境港市民は驚いた。“境港と郡家のハローワークを年度末に廃止”。鳥取労働局が、その方針を19日から21日にかけて県や境港市に伝えたという記事だった。休み明けの26日、経済厚生委員会の松下、定岡正副委員長で急遽、相談。
今日、境港の夢みなとタワーで、乳がん検診の普及啓発を目的に”ピンクリボンスペシャル”が行われた。