街頭演説などのとき、私はできるだけしゃべりっぱなしにならないよう、近くにいた人に声をかけたりする。昨日、東本町で、会話していた二人連れに声をかけたら、「聞いてたけど、あんた定岡っていえば、パンジーの弟か。そうか。お母さんは元気か」などという立ち話になった。(パンジーというのは姉のスナックのこと)。パンフと名刺を渡して「年金は大丈夫?」と聞いたら、「ま、大丈夫」とのこと、「なにかと相談をどうぞ」といって別れたが、世間は狭いことだった。
今日は、婦人後援会のみなさんが美保町のビラ配りをすると言うので、一人だったが、その美保町を皮切りに宣伝にでた。どこでも訴えを終えて近所の知った方の家を訪ねるが、留守が多くてあまり出会えず、パンフに名刺を添えてきた。
私は街頭からの訴えは8分ぐらいでと心がけていますが、いまほぼ9分の訴え。その演説原稿をPDFにしました。議員のみなさん、”ここは、こう言った方が判りやすい”・・・ご意見くださ~い。







そうかなア、私ってそんなに早口なのかな・・・?
Posted: sada | 2007年06月17日 21:05
演説原稿、コピーさせていただきました。これで9分とは、ちと厳しい!
Posted: yonago2 | 2007年06月16日 22:22