昨日、民生関係の原油高騰対策で境港市がおこなった生活保護世帯への灯油購入費助成についてお知らせしたが、今日、市は、支給対象をさらに広げる措置をとったと伝えてきた。
助成制度の概要はつぎのとおりとなる。
支給金額は1世帯5000円で変更なし。
支給対象は、生活保護世帯の196世帯に加えて特別障害者手当、障害児福祉手当、福祉手当、特別児童扶養手当、児童扶養手当の受給世帯のうち、いずれも非課税世帯の合計264世帯、合計460世帯とする。
助成金額は合計230万円となる。
昨日、民生関係の原油高騰対策で境港市がおこなった生活保護世帯への灯油購入費助成についてお知らせしたが、今日、市は、支給対象をさらに広げる措置をとったと伝えてきた。
助成制度の概要はつぎのとおりとなる。
支給金額は1世帯5000円で変更なし。
支給対象は、生活保護世帯の196世帯に加えて特別障害者手当、障害児福祉手当、福祉手当、特別児童扶養手当、児童扶養手当の受給世帯のうち、いずれも非課税世帯の合計264世帯、合計460世帯とする。
助成金額は合計230万円となる。
おっしゃる通りです。12月議会で私は”いらん道路よりガソリンを安く!だ、が国民の声”と主張しましたが、いよいよ急展開してきましたね。
昨日、道路特定財源を守れ!と全国地方議員の大会があったようですが、民主党議員が続々参加のご様子。”中央は反対、地方は賛成”・・国民はどこを信じよというのでしょうか。
問題の核心は、むだな道路建設の仕組みをこれからもそのまま残すのか、そして垂れ流し続けるのかどうか、です。そこさえ解決すれば、遅れた地方の道路整備の財源はでます。
そういう大元から正す勇気もエネルギーもなくて、地方財政が守れるわけがない!と、私、怒っています。
Posted: sada | 2008年01月24日 07:30
ガソリン税の暫定額25円の値下げは、大賛成です。我々の地域は公共交通機関が十分でなく、どうしても自動車で動き回ることが多いのです。昨日のテレビ番組の中で渡辺大臣が国際的には日本のガソリンは安いと言っておられましたが、世界の中で比較をしても何の意味があるのでしょうか?
地方は賃金も安く車社会ですので、非常に影響が大きいと感じます。渡辺大臣のような人が行革大臣であることは、この先の日本にはマイナスであり、怒りを感じました。早くガソリンを安くしてほしい?
Posted: 吉田拓郎ファンより | 2008年01月23日 12:26