今朝、こんなメールがきました。ブログに掲載ご希望の文面でしたので、ご紹介しておきます。
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吉田拓郎の大ファンである高校時代の友人が逝ってしまった。最近はご無沙汰していたが、昨年から入院していたようだ。連絡を受け残念無念の気持ちである。
青春時代からファンであり、現在もよくCDなどを聞いていたと遺族の方がおっしゃっておられた。特にびっくりしたのは、彼の願いであったかもしれないが、告別式の始まる30分前から彼の好きな拓郎のCDが、会場全体にながされており、我々同世代の青春時代を思い出させてくれた。合掌。
---境港の拓郎ファンより
青春時代からファンであり、現在もよくCDなどを聞いていたと遺族の方がおっしゃっておられた。特にびっくりしたのは、彼の願いであったかもしれないが、告別式の始まる30分前から彼の好きな拓郎のCDが、会場全体にながされており、我々同世代の青春時代を思い出させてくれた。合掌。
---境港の拓郎ファンより
このブログにコメントくださる「吉田拓郎ファン」という方がいます。その人のことを知っている読者からの「知らせ」かと思ったのですが、「吉田拓郎ファン」からは23日にもコメントが入ったばかり。別な「吉田拓郎ファン」のことだと思うのですが・・・。
吉田拓郎。そのひとつ上の世代である私には、「結婚しようよ」ぐらいしかなじみがないのですが、同世代の男たちには人生の同伴者だったのでしょうね。合掌。







「わたしは今日まで生きてきました
わたしは今日まで生きてきました
そしていまわたしは思っています
あしたからもこうして生きていくだろうと」なんて歌を歌っていたよ、高校1年生のころ、髪を肩まで延ばして。その後だんだん遠ざかったのだが…。
Posted: くしろやすとし | 2008年01月26日 00:17
たぶんその告別式だと思いますが、私も参列させていただきました。式場に次々と拓郎の曲が流れ、60歳を前に逝ったその方の人生が偲ばれる場面となりました。
Posted: yonago2 | 2008年01月25日 22:39