勇気凛々

『勇者あらわる』にたくさんのコメント、喜びの声をいただいた。嬉しい限りだ。
そこにも書いたが、全戸配布ビラ、後援会ニュースづくり、街頭宣伝や訪問活動と、いっぺんに仕事が押し寄せ、きりきり舞いです。ですが・・・・

16日、松尾さんは市長室を訪問、中村勝治市長への立候補あいさつから活動を開始した。午後1時に米子市役所記者クラブで記者会見。午後には市内各界の重鎮ともいえる方々への訪問活動をはじめ、一昨日、昨日と続けている。
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イカ船集魚灯

びっくりするのは、「よう、出てくれた」、「もう自民党は、いかん。あんたたちしか入れるところがない」、「出ないのかと思っていた。さすが松尾さんだ」、「資本主義はもう末期症状。共産党さん頼む」・・・などなど、どこでも歓迎と激励の嵐なのだ。
ハローワークの廃止、出産もできない、漁業の危機、「街がなくなる」というほどの閉塞感に後期高齢者医療制度・・・。多くが会社社長や業界幹部、市内政界の元大物など自民党政治のなかにいた方々なのだが、そこで、自公政権の無策への怒り沸騰なのだ。全国的にも自民党支持基盤の崩壊が言われるが、まさにそれを地で行く境港。
翌日には、「○○に声しておいた。あいさつに行ってやってくれ」と、何回も電話くださる方も登場です。
こんどの選挙、市議補欠選挙で、市民の暮らし地域の経済、どうする!そこが問われることは当然だが、それだけでは終わらない。ここまで広がる自民党、公明党政治への怒りを代弁し、たたかうことができるのは、どの候補か、が、問われる選挙になっている。共産党、松尾好行さんしかいないではないか。
勝つ!お力を!

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