告示へいよいよ1週間となった。渋谷健治元市議が、「こんな選挙は経験がない。すごい変化だ」と言い、これまた経験豊富な支部の同志が、「自民党政治の崩れが言われてきたが、どっか、他所の話と思っていたが、違う。自分たちの周りでそうだった」と言っていたが、行き詰まった自民党政治への怒り、決別のすさまじいこと、すごいこと。
中身は、ビラにしてもお伝えしているが、寄せられて声をビラからコピー&ペーストで、いくつか紹介。

ベニガクアジサイ/昨年のこの頃
▼「そうか、うれしいなあ。長いこと(自民党の)選挙をしてきたが、もう自民党はいけん。共産党さんが全部良いとは思わんが、松尾さんはほんといい人だ。絶対応援するから・・・・」--- この方は、これまで自民党の選挙で懸命だった人です
▼「後期高齢者、あれが許せん。なんて政治だ。誰がでようが今度は共産党にいれるつもりだった。あんたたちがでなければ、入れるところがない。良かった、良かった。」---この方も、元自民党の大物政治家
▼「自民党では、もう日本はだめだ。政治家も自分の保身ばかりだ。」---水産関連業界の元会長
▼「資本主義は末期症状だ。共産党にがんばってもらわねば、出口がない。選挙にはならんのか、共産党もよう出さんかと心配していた。松尾さん、頼む。」---この方も、水産関連役員です
岩永なおゆきさんの境港市議補選レポートをお勧め。毎日のように模様を伝えてくださっている。そちらをぜひおよみください。
今日もこれでおしまい。手抜き-2 でした。







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