先だってはキューバで仲良しになったカストロおじさん、来宅の話を書いた。徳島の方からはスダチも届いた。今日は、もうひとつの余波の話。
お盆のころだったと思うが・・・・・。
私がブログに連載した『キューバ友好の旅』を、「機関紙に転載したい」との話が、日本キューバ友好協会というところからあった。

転載された記事の一部
「お役にたてることなら、喜んで・・・」と了解。ページの制約から、その後のやり取りを経て、全15回分のうち5回分の、編集部による要約が、『日本とキューバ』 no.277 08.9.4 に掲載され、昨日届いた。
多くの読者の目にふれ、少しでもキューバの理解に役立てば、うれしいことです。光栄です。
掲載された5回分は次のとおり。
(3)陽気なこと
(5)私たちは国賓か
(9)キューバの陰
(12)スローライフ
(16)革命はいまも進行中
この号には、私たちが参加した7.26記念式典でのラウル・カストロ国家評議会議長の演説の日本語訳全文が紹介されていた。







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