境港九条の会が11月24日(祝)に、『いま、医療の現実は・・、生きる権利は・・』という学習会を開きます。
問題提起をいただくのは、済生会境港総合病院の稲賀院長。開会は午後2時、会場は境港市民会館2階大会議室です。
呼びかけ文はつぎのとおり。
境港市で赤ちゃんも産めない・・・地域医療が深刻です。日本国憲法で定められた【生存権】は、いまどうなっているのでしょうか。
こんどの憲法学習会は、済生会境港総合病院の稲賀潔院長から、病院の状況、地域医療の現状などをご報告いただき、みんなで地域に生きる権利=生存権(憲法25条)を考えます。ぜひ、ご参加ください。
豆ちゃん。はじめまして。コメントありがとうございます。DVD[イラク戦争の告発」ですか。知りませんでした。「手元に」といわれても、どちらさまか不明では。メールで結構ですが、ご連絡先などお教えくださると喜びます。
九条の会で、見る機会を作りたいと思います。よろしくお願いします。
Posted: sada | 2008年11月09日 21:20
境港九条の会ニュースに沢田研二の「我が窮状」が紹介されていて、とり上げるスピードの早さ、さすがですね。
日本母親大会で「戦火・貧困の中の子供たち」分科会に参加。助言者は郡山総一郎氏と「イラクの子どもを救う会」西谷氏で、彼が作ったDVD[イラク戦争の告発」(20分)が手元にあります。弓ヶ浜診療所9条の会で見て子どもを持つ女性職員が涙がとまらなかったという感想をもらいました。「境港九条の会」で活用されませんか?
Posted: 豆ちゃん | 2008年11月08日 23:40