日本の未来がかかった総選挙。国民をないがしろにし続けた自民党政治に決定的な決別のとき、紆余曲折あるとしても新しい政治の幕開けにしなければならない。どんな政権になろうとも、その国会に共産党議席がどれだけ増えるか・・・それが新しいステージの帰趨をきめる。
8月2日(日)の昼、12時40分から、鳥取駅前で志位和夫委員長が街頭にたつ。この日、委員長は、鳥取市、松江市、江津市と山陰路を駆け抜ける予定。
鳥取へ境港からも無料バスを走らせます。ぜひご参加をいただきたい。
バスの日程は
午前9時40分 境港市民会館発
午前9時45分 中浜・村上ふとん店前
に立ち寄り鳥取へ。境港帰着は午後4時ごろの予定。
ご希望の方は、あらかじめお知り合いの党員や支部、あるいは私までご連絡ください。







Aleido Che Guevara さま。都議選ごくろうさまでした。議席減は残念ですが、東京で比例1議席増の展望など、私はつどいで、そこから話しを始めているのですが、全国に元気与えるお仕事でした。
いよいよ1ケ月。がんばりましょう。
Posted: sada | 2009年07月31日 07:11
定岡さん、ご無沙汰してます。
総選挙の後民主党中心の政権が成立する可能性が高いことは中央委員会が指摘している通りですが、これが日本の政治革新への第一歩となるかどうかは日本共産党がどれだけ前進するかにかかっています。
日本共産党が前進しない、あるいは後退した状況での民主党政権ではたんに政権与党の首がすげ変わっただけのことになりかねません。また、民主党には安全保障政策、消費税増税などとうてい容認できないものが含まれています。
それだけに、日本共産党の「建設的野党」という提起は意義深いです。
私の地域では地域での戦い、取り組みがありますが、定岡さんのところでの街頭演説の成功を心より願うしだいです。
Posted: Aleido Che Guevara | 2009年07月31日 01:11