事務所びらき

ウンコの話の次の日が、事務所開きの報告とは・・・・・! 私らしい・・・?
昨日の13日は、私の事務所びらきでした。午後4時から、場所は地元の西森岡。プレハブを建てての事務所です。

事務所

なんと地元の方々をはじめ、寒いなか50人もの方がおいでいただき、地元を代表して木下浩秀さんや渡雇用促進自治会長の寺田さん、浜田章作さんが心のこもった激励のごあいさつです。たいへんありがたいことでした。

091213.jpgいまのところ一人落ちの激戦模様。8年ぶりに私たち共産党が2議席確保できるかどうかが、最大の焦点といっていいでしょう。1月31日告示、2月7日投票です。
明日は本会議で私の一般質問です。今期、最後の質問戦となります。午前10時から始まりますが2番目です。

Comments.

2議席の獲得、もうとても期待しています。お二人とも同い年なのですね。なんだかとても、そんな感じがしないのですが…。

Nさま、minato no yoko さま、Aleido Che Guevara さま、激励のコメントありがとうございます。この記事の後、いただいたご心配にもかかわらず風邪にやられて更新もままならず、お返事おくれました。
任期最後の議会も昨日終わり、いっせいに走り出すことになりました。どうも2名落ちの選挙と言ういちばん危険なパターンになりそうです。「あんたたち大丈夫か?」という心配の声もいただいていますが、「支持広げて!」と訴えぬいて勝利を勝ち取りたいと思います。いろいろよろしくお願いします。

遅まきながら、事務所開きおめでとうございます。
8年ぶりの2議席獲得を心より願うしだいです。

12月に入って寒さが本格的になってきました。風邪をひいたり新型インフルになることのないようにお体に気をつけてください。
そういえば、今年は例年より政治体制や社会体制の不条理に正面から向き合う人を主人公にした映画が発表されました。チェ・ゲバラを主人公にした「28歳の革命」、「39歳別れの手紙」、そして、日本の作品では「沈まぬ太陽」、「命の山河」とこれらは形は違えども貧困や抑圧をなくして誰もが暮らしやすい世の中をつくろうとした人たちが主人公です。そして、内容的にも硬派です。

硬派なまでに社会的な問題を取り扱った作品が社会的に受け入れられるのは、多くの人々が根本的な変革を要求していることの現れです。内容的に硬派というよりユーモアも交えながら同時に真剣に資本主義の害悪を抉り出している「キャピタリズム」(マイケル・ムーア監督)もやはりここで申し上げたことに根ざしています。

日本共産党の躍進こそが日本の未来への希望を紡ぐ確かな保証となります。
2議席を獲得することを期待します。

近づきましたね。それにしても寒さに向かっての選挙、寒さ対策は万全に。がんばりましょう。

 事務所開きおめでとうございます。いよいよ選挙本番ですね。共産党2議席何としても確保したいですね。民主党政権の悪しきところが地方選挙もしわよせにならないことを願っています。
 うんこの話考えされられました。現代では!!の問題ではないでしょうか!。古代ローマ、中世ヨーロッパの諸国、都市計画の根幹は「食・住」そして「水・下水」が重要視されたと私は考えています。(もちろん敵からの防御が一番ですが、少し言い過ぎかも??)
 ローマ帝国の水道橋どこまでもどこまでものび、その遺跡はいまや観光名所に。フランスの下水地下道、いくつもの小説に、日本の江戸では「うんこ」が再生資源になって……????皆さん分かっているのに、うふふ???ですね?。

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