参議院選挙で訪問活動をしていて、ある人に「市議選のときうかがったけど、あえなかってね、○○さんは最近どうしている?」と知人のことを聞いたら、「今年のはじめだったと思うけど、お孫さんが子宮頸がんで亡くなってね」という話を聞きました。ご家族のその無念、いかばかりか。
参議院選挙で訪問活動をしていて、ある人に「市議選のときうかがったけど、あえなかってね、○○さんは最近どうしている?」と知人のことを聞いたら、「今年のはじめだったと思うけど、お孫さんが子宮頸がんで亡くなってね」という話を聞きました。ご家族のその無念、いかばかりか。
悪意はありませんが、子宮ケイガン予防接種は無駄なダム建設と同じく、製薬会社の仕事つくりです。いずれ真理は明かになると思いますが、公費助成はトンでもありません。ガンであれ他の病気であれ、予防は生命が必要としている栄養素の全てを摂取することです。予防接種の理論も生命の機能の一つを活用することに根拠がありますが、生命の機能の全てが栄養素の支えによって保障されています。後世になって、こんな愚かな政策に乗せられて、製薬会社のお先棒を担いだ、なんて言われます。
Posted: 黒岩洋祐 | 2011年07月20日 08:10