今日の日本海新聞に

清末忠人氏の「さんいん自然歳時記」にセリバオウレンが紹介されていました。薬用として栽培されていたことまでは知りませんでしたが、小さいですが、白い花火のようなきれいな花です。花後の種の姿も美しい。
写真は、一株しかない我が家の今年の花と日南町の杉林でみつけた種の姿。

「日本にないのは新技術ではない。欠けているのは、既得権益にしがみつく勢力の抵抗を排して大転換に乗り出す政治家の勇気と確固たる意志である」・・・今日の日本海新聞の社説「原発とエネルギー政策 世界の現実に目を向けよ」、秀逸な一文です。

今日はこれから山陰労災病院。3ケ月毎の定期検診です。

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